盛岡じゃじゃ麺 2代目 ぱんだ食堂のご紹介 | 盛岡じゃじゃ麺 2代目 ぱんだ食堂

「ぱんだ」とは?

盛岡じゃじゃ麺 2代目 ぱんだ食堂のご紹介

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酢・ラー油・にんにくを好みで加えて混ぜて”粉のり”をかけるのがぱんだ流

IGRいわて銀河鉄道 厨川駅の近く(岩手県盛岡市みたけ2-22-30)にあった初代「ぱんだ食堂」はファンも多かったが、区画整理の際に惜しまれながら2010年に閉店。
当店は、初代とのつながりから以前の味を2代目としてそのまま引き継ぎました。
約13坪の店内にカウンターなど22席を用意致しております。
又、初代店の常連客が面影を感じられる工夫も!!お一人でも女性でも気軽に入れる庶民の店を目指して参ります。

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みそは初代の味をそのままに、だしに白ごまを加えたオリジナルのみそ。トッピングにはすりごまを添える。つるつるとした喉越しが特徴の麺にもこだわりました。
テーブルには、にんにく、酢、ラー油のほかに粉のりをご用意しております。お好みの味に仕上げた後に、粉のりをたっぷりかけるのが「ぱんだ流」。みそとのりの組み合わせで磯の香りがかぐわしい独自のじゃじゃ麺を味わえます。

初代店を知る常連客の皆様!! 「懐かしい」味をご堪能ください。